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危ないばーじん

危ないばーじん
危ないばーじん

作家:大山ミミず
今夜も私は男に抱かれる。
体中を舐められ、愛撫され、アソコや子宮を貫かれる。
頭の中が真っ白になっても、抱かれてる相手のことは考えない。
そして終わった後、アタシを抱いた男達は同じセリフを言う。
だからアタシはこう答える。
私はね、こういうのが好きなの。
私のはね…、女子校生が売春をしてるんじゃないの。
売春婦が女子校生してるってことなの。

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危ないばーじん

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